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    <title>My Nucleus CMS</title>
    <link>http://blog.kage-yama.com/</link>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>My Nucleus CMS</title>
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 <title><![CDATA[私の日記を終了いたします。]]></title>
 <link>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=377</link>
<description><![CDATA[　２００５年１２月より４００余りの日記を書き続けました。今まで「私の日記」にアクセスして頂き有り難うございました。本日を持ちまして、「私の日記」を終了し、「過去の日記」としてホームページ上に保存いたします。<br />
　明日１０月１日より、新たに「新・私の日記」としてスタートいたします。これは「まちブログおおむら」にも投稿することになり、多くの皆様にお読みいただくことが出来ると思います。スタートの１０月１日は私の６０歳の誕生日でもあります。還暦を向かえ、十干十二支をひと回りし、新たな出発の時でもあり、フレッシュな気持ちでスタートいたします。今後も「新・私の日記」にアクセスいただきますようにお願いいたします。有り難うございました。]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=377</comments>
 <pubDate>Sun, 30 Sep 2007 12:02:45 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[新西海橋にて思う]]></title>
 <link>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=376</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
　現在の西海橋の先に、新しい西海橋が出来ている。佐世保市と長崎市を繋ぐ新しい道路の一部でもある。バイパス的な道路のようであるが、短距離で結ぶ道路である。町村合併で西海市が生まれ、新しい道路によって、市の活力も増すことだろう。<br />
　建築の途中では、何故橋を二つも造るのか疑問があったが、出来た橋とその道路を走って見ると納得する。<br />
予算との費用対効果は分らないが確かに便利であることには間違いないようだ。]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=376</comments>
 <pubDate>Sun, 30 Sep 2007 10:57:56 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[西海橋で・・・芋あんのたいやき？]]></title>
 <link>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=375</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
　西海橋も５０年ほど前は、つり橋としては東洋一を誇っていた。しかし今はたくさんの長いつり橋が出来ている。「佐世保西海橋自殺橋・・・」などと子供の頃に言っていたのを覚えている。海からの高さはかなりの高さがあり、また大村湾と外海との狭い海峡は、潮の干満により渦が巻いている。<br />
　アーチ形の西海橋はすばらしいバランスがあり、景観ともとてもマッチしている。西海国立公園の名に相応しく、九十九島を含めた景観はとてもきれいである。<br />
　この西海橋の西海側には海の幸を販売しているところがある。レストランや土産品店などもあるが、その一角に「たいやき屋」がある。ある人から、芋あんのたいやきがおいしいと聞いて買ってみた。「なるほど、芋あんもおいしい。」　一個で腹は満腹になるけれど・・・。]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=375</comments>
 <pubDate>Sat, 29 Sep 2007 09:54:59 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[宮崎県庁続編・・・玄関前]]></title>
 <link>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=374</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
　県庁の玄関に知事の等身大の写真看板を掲げてあるのも珍しい。県庁に観光客が訪問するのも珍しい。２階の知事室前まで訪問客が足を運ぶのも珍しい。ちなみに私も足を運んでしまった。玄関先では、ガードマンがチラシを配っている。県庁のＰＲチラシである。知事室等も写真入りである。<br />
　宮崎では鳥インフルエンザが新知事就任と同時に起こった。しかし、すばやい対応は鳥インフルエンザ問題を払拭してしまい、今では地鶏は大いに売れている。同時に、全国に宮崎地鶏を宣伝してしまった。流石に活力のある宮崎県である。<br />
<br />
　]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=374</comments>
 <pubDate>Fri, 28 Sep 2007 09:40:24 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[宮崎県庁で・・・。]]></title>
 <link>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=373</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
　会議出張の後、宮崎県庁を訪ねた。古いがしっかりとした建物である。県庁正門の両サイドには、テントが張り巡らされ物産展があっていた。近くには物産館がある。東国原知事になって県庁への訪問客も多く、物産もよく売れるという。９月の連休には一日５，０００人を越える県庁への観光客があったそうである。どこの県も県庁が観光ルートになることはないが、宮崎県は違っている。当県もそうあって欲しいものである。]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=373</comments>
 <pubDate>Thu, 27 Sep 2007 15:47:31 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[大島にて思う。]]></title>
 <link>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=372</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
　西彼杵の西海市大島には造船所がある。つり橋が架かり本土とつながっている。写真の白いつり橋がそうであるが、とてもきれいなつり橋であり、橋を渡る際の左右の海がまたきれいだ。夏の海は太陽の光を反射してきらきらと光り、また光りを吸収して海の色を鮮やかにしているようでもある。車が多く通る雑踏の中を離れ、自然豊かな場所へ足を運ぶのも良い。美しい海と風景、そして美しい空気が何とも良い。潮風に吹かれ、潮の匂いが漂い、木々の緑が爽やかになびく。そんな場所に身をおくことも必要かも・・・？]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=372</comments>
 <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 09:39:46 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[矢切の渡し]]></title>
 <link>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=371</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
　帝釈天を過ぎ、６〜７分のところに江戸川が流れている。そこが、「連れて逃げてよ・・・」と細川たかしが歌う「矢切の渡し」である。水量の多い江戸川は東京都民の水がめになっていると聞く。江戸川も先の台風で水害があり、水深が通常の２メートルも高くなり、護岸にあるゴルフ場は泥水が上がり、現在はクローズの状態であった。<br />
　この江戸川は日光街道につながり、当時はこの矢切の渡しを利用して日光街道に出たそうである。また関所が厳しかったため泳いで渡り、捕らえられた者は打ち首になったそうである。そんな話を船頭さんより聞きながら、ゆっくりと矢切の渡しを船で往復した。]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=371</comments>
 <pubDate>Tue, 25 Sep 2007 12:20:43 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[帝釈天続編・・・庭園]]></title>
 <link>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=370</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
　帝釈天には立派な日本庭園がある。池もあり、鯉が泳いでいる。よく管理された庭園は、回廊の中庭のようになっているが、広い庭園である。回廊の脇に念仏所のような場所があるが、そこには天然の木が生えており、天井を突き破った状態にある。その木は生きているの死んでいるのか分らないが、珍しいものである。<br />
　この帝釈天は法華宗のお寺で、檀家寺とまでは分ったが、開院はいつ頃なのか聞かなかった。とてもきれいなお寺である。<br />
<br />
　]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=370</comments>
 <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 11:05:54 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[帝釈天続編・・・木彫り]]></title>
 <link>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=369</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
　帝釈天の本堂は昭和初期に建て替えられたそうである。このお堂の周囲の壁にはケヤキの彫刻がある。２０センチメートルの厚味のケヤキの一枚板に透かし彫りの彫刻が施されている。釈迦、阿弥陀仏、僧侶などの彫刻がとてもすばらしい。厚味のある一枚板の透かし彫りは見事なものである。作者はそれぞれに違っているようだが、バランスよく飾られている。梁には龍の頭部が彫刻されている。本堂の彫刻は一見の価値があるようだ。<br />
<br />
　]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=369</comments>
 <pubDate>Sun, 23 Sep 2007 13:15:14 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[柴又続編・・・帝釈天]]></title>
 <link>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=368</link>
<description><![CDATA[<br />
<br />
　「帝釈天で産湯を使い・・・」寅さん映画の口上である。柴又駅から左折するとすぐに帝釈天参道がある。木彫りの店、川魚の店、そして団子屋などが立ち並ぶ。「とらや」という団子屋があり、そこで撮影が行われたらしい。４メートル幅くらいの参道は帝釈天まで続き、帝釈天の門が正面にあり、奥に本堂が広がっている。帝釈天は法華宗のお寺であり、檀家寺のようである。東京の下町、田舎にポツリとある寺は、寅さん映画が有名にさせたのだろうか？]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://blog.kage-yama.com/index.php?itemid=368</comments>
 <pubDate>Sat, 22 Sep 2007 10:07:30 +0900</pubDate>
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