ナビゲーション

  • 前のアイテム
  • 次のアイテム
  • トップページ
  • 管理者ページ


  • カレンダー

    < 2018/11 >
    MonTueWedThuFriSatSun
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    2627282930  

    エントリー一覧

  • (no title)(2005/12/24)


  • (no title)(2006/02/03)


  • (no title)(2006/02/04)


  • (no title)(2006/02/07)


  • (no title)(2006/02/08)


  • [ More... ]

  • アーカイブ一覧

  • 2007-09
  • 2007-08
  • 2007-07
  • 2007-06
  • 2007-05
  • 2007-04
  • 2007-03
  • 2007-02
  • 2007-01
  • 2006-12
  • 2006-11
  • 2006-10
  • 2006-09
  • 2006-08
  • 2006-07
  • 2006-06
  • 2006-05
  • 2006-04
  • 2006-03
  • 2006-02
  • 2005-12


  • カテゴリー

  • All
  • General


  • リンク集

  • 長崎県宅地建物取引業協会

  • おおむらンド


  • Powered by
    Powered by Nucleus CMS



    Page to : 個別アイテム

    2007-05-03

    憲法記念日

     今日は憲法記念日だ。憲法改正が議論されている最中にある。特に憲法九条が議論されている。所謂「戦争の放棄」(戦争の放棄と戦力の否認)である。解釈においても広義解釈、狭義解釈があり、なかなか一本化した解釈がない。
     確かに平和国家として、戦争を放棄することは正しい選択だろうと思う。あくまでも世界が平和であれば良いが、中東を初め戦火の国は多い。また北朝鮮の拉致問題も解決してはいないし、スパイ活動も活発に行われている。
    世界の人類は、肌の色も違い、考え方も違い、教育や生活習慣も違っている。特に宗教の違いは大きな問題を起こしてしまう。戦争は放棄しても良いが自衛権についてはもっと明確な判断を示すべきであると思う。
     子供の内2人は自衛隊で訓練を受けている。やはり有事の際の初動の的確な判断をするために厳しい訓練を受けているようだ。精神的にぶれない強靭な肉体と精神力を養わなければならない。そのための訓練は甘ったれたものでは無いようである。
     実際に自衛隊は名称こそ違え軍隊であると思う。訓練も有事の際の訓練であろう。自衛隊法も改正し、自衛隊の位置づけを明確にすることも必要ではなかろうか。憲法九条の内容によっては自衛隊は要らないことにもなる。

    posted at 13:55:35 on 2007-05-03 by hatiro - Category: General

    Comments

    mySQL error with query SELECT c.citem as itemid, c.cnumber as commentid, c.cbody as body, c.cuser as user, c.cmail as userid, c.cemail as email, c.cmember as memberid, c.ctime, c.chost as host, c.cip as ip, c.cblog as blogid FROM nucleus_comment as c WHERE c.citem=236 ORDER BY c.ctime: Unknown column 'c.cemail' in 'field list'

    コメントはありません。

    Add Comments