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    2007-08-12

    奥の院の五重の搭



     昨日の日記に引き続いて奥の院の本堂をアップした。五重の御堂で、高さは51.5メートルあるという。一層「地大」は受戒道場、二層「水大」は写経道場、三層「火大」は護摩道場、四層「風大」は座禅道場、五層「空大」は宝輪道場と、階を登りながら修行ができる日本で始めての五重の搭であるらしい。このお寺に祀られている皇円上人は、浄土宗開祖の法然上人の師匠に当られる方という。
     玉名市にこのようなお寺があるとは知らなかったが、歴史は人の道にとって必要なものをたくさん残しているものだと思った。きっといろんなところにそんな歴史があるのだろう。

    11:10:54 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 248 comments now ]