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    2007-07-22

    参議院選挙に思う。


     参議院選挙が後半戦の戦いに入った。マスコミの調査だと自民党が過半数割れ、民主党が単独与党になる公算が見えてきたようだ。ただ無党派層の判断がどうなるのか?そこが今後のポイントだろう。また長い選挙戦、中だるみは禁物、気を引き締めて候補者には頑張って欲しい。
     しかし、今の政治はでたらめな部分が多い。閣僚も何を考えているのかいい加減である。誰のための政治なのだろうかと疑いたくもなる。かつて「人民による人民のための政治」とアメリカの大統領は言った。何となく、今の政治は国民主権の政治ではなく、政治家の名誉と保身のための政治と思わざるを得ない。指導者は、良いものは評価し、悪いものは処分しなければならない。しかし悪いものでも擁護してしまう。
     教育基本法の改正だとか何とか言っても、政治家が、教育の原点が分っていないのだから、何をしたって教育は変わらないだろう。この選挙戦、何に期待して投票するんだろうか?

    14:01:58 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]