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    2007-07-14

    海上自衛隊のへりに思う・・・いろいろと、



     海上自衛隊航空隊のヘリコプターが離陸直前である。離島が多い長崎県において、この基地のヘリは医療救助のため離島と国立病院とをつないできた。多分、このヘリによって救われた人たちも多いのだろう。
     今、憲法改正が問われ、特に9条の改正が言われている。自主防衛のための自衛隊はどんな風に落ち着くのだろうか?
     近隣諸国の問題は大きく我々に影響を与えている。拉致問題、食料輸入の安全性の問題、外交上の問題などたくさんある。国防の基本は自主防衛だろう。しかし、今は食料の安全保障さえないのが現状である。戦争は誰しもが、「すべきでない。」というだろう。そういう中にあって、経済的な力と同様にいろんな意味での安全保障がなくてはならない。その一つが自主防衛の自衛隊の存在だろう。医療救助、災害派遣といろんな意味で自衛隊は活動している。平和国家はそれなりの活動支援があるわけである。
     果たして、年金など国民の生活保障や、輸入牛肉の問題など、まだ解決していない問題が山積みの日本、何をどんなになさいますか? 懐だけを気にして、国民のことはないがしろですか? 

    12:19:32 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]