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    2007-03-11

    遊就館で思ったこと



     靖国神社の境内にある記念館を遊就館という。写真はその入場券の半券である。
     靖国問題は、中国や韓国などの攻撃材料となっている。一国の総理が、国家の為に青春を捧げた英霊の御霊に手を合わせることは当然のことだと思う。この遊就館の展示物を見るとそのように思う。
     戦争は必ず犠牲を伴う。確かに、中国や韓国、或いは東南アジア諸国に対して、不当な行為を犯したかもしれない。しかし、それは戦争の犠牲でしかない。戦争は、死との表裏一体の状況にある。精神状態が追い詰められた状態になっていても仕方がない。イラクのアメリカ兵にみられるように、異常な精神状態であろうと推測される。だから、戦争はするべきではないし、今の戦争は早く終結させるべきである。
     今の日本の平和は、青春を犠牲にした若者の犠牲の上にある。だからこそ、より平和な日本を創り、またそれを維持していかなければならない。私たちにはその責任が課されているのだと思う。遊就館の展示物は、それを物語っているように思うのは私だけだろか・・・?

    19:49:07 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]