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    2007-01-26

    普賢岳に思う。



     写真は雲仙普賢岳の噴火当時、ヘリから撮影されたものである。火砕流や水無川の土石流によって大きな被害を受けた。今は埋もれた家が、記念館に一部保存されているが、完全に復興し当時の面影はもうない。復興は出来たものの、心の傷跡は癒されることはないであろう。
     今いたるところで災害が起こっている。イラクのように人災のところもある。自然の猛威は止めることが出来ないが、人災は止めることが出来る。私たちは、もっと自然を大切にする気持ちを養わなければならないし、主義主張の違いによって、闘争を起こすようなことがあってはならない。
     一つの災害は大きな被害を与えてしまう。もっと地球を大切にしようではないか、災害は人身のエゴに対して神様が怒っておられるのかもしれない。何に対しても優しさと愛情を持って行きたいものである。

    21:53:11 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 1 comment now ]