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    2007-06-30

    国立西洋美術館、パルマ展にて・・・


     
     東京出張のため、3日間日記を書けなかった。東京で上野にある国立西洋美術館に行きパルマ展を見た。画像は入場券の半券である。
     イタリア北中部の都市パルマに、16世紀より17世紀にかけて開花した美術だそうである。優れた芸術家が活躍したルネッサンス期から、独自の文化がファルネーゼ家の庇護の下に栄えたバロック期までのものが展示されてあった。
     フランス美術とは違ったパルマ美術が、「イタリア美術、もう一つの都」といわれるように、そこにパロマ美術の素晴らしさがあるのだろう。

    16:04:27 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2007-06-26

    小田原城で思ったこと・・・



     小田原城は北条早雲の侵攻により、以後北条家の居城となり関東地方が治められたと聞く。1590年秀吉が攻め入った時には、城の全周約9キロメートルの大外郭で城下を包み込み、城と城下の守りを固めたそうだ。写真は天守閣の裏側から撮ったものである。
     江戸時代には御用米曲輪として、江戸城への御用米を蓄えたそうであり、土蔵の米倉が多く建てられたという。
     いずれにしても戦国武将たちの天下取りの欲望と、明日は分からぬわが身の中で、凄い活力がある。彼らの活力を見習い頑張りたいものだ。

    09:35:14 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2007-06-25

    箱根の関所・・・何が変わったの?



     大学駅伝のゴールである芦ノ湖の近くに箱根の関所がある。一日どのくらいの人たちがこの関所を通っていったのだろう。テレビドラマのように、関所を通らずに山を越えて抜けて行った者もいるだろうに・・・。歌に「箱根の山は天下の嶮、・・・」とあるように嶮しい。この時代、きっと袖の下がまかり通っていたのだろうと推察する。
     昔も、今も人間の欲に変わりはない。政治家や官僚の意識の中にも、そんなところが見え隠れするような気がする。正しい道を、人の為に、国民の豊かさの為にあるのが憲法であり、政治ではなかろうか?
     何となくそんなことを感じてしまった。 

    09:00:40 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2007-06-24

    箱根駅伝ゴール地点・・・



     正月に行われる箱根駅伝、箱根の山を駆け上がり、芦ノ湖でゴールする。勾配のある箱根の山をランナーは走る。タクシーで上ってもフーという感じである。しかし緑はとてもきれいだ。芦ノ湖のゴールには地点の記念碑が建っている。写真がそうである。今年は第83回大会が開催され、順天堂大学が優勝している。
     箱根のコースを見てみると、よくこんなところを走るものだと感心する。若い青年の勢いを感じる。箱根で走ることを夢見て頑張っている中高生たちがいる。この大会があるから日本はマラソンランナーが輩出されるのだろう。
     感じることは、若者には限りなく燃える情熱を持って欲しいものだということである。

    11:28:24 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2007-06-23

    箱根を越えて芦ノ湖へ・・・。



     箱根湯本から大学駅伝のコースをタクシーで走り、ゴールの芦ノ湖まで行った。芦ノ湖には海賊船(写真)が浮かび、ブラックバス釣りがいた。芦ノ湖の先には富士山が見えるそうだが、霧に包まれ見ることが出来なかった。箱根の山は1,000メートルほどの高さらしいが、湯本の方は良く晴れていたのに、山を越すと曇っていた。良くこんなことがあるそうである。ここではからくり箱が売ってあり、簡単なものを買ってみた・・・。

    10:17:25 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2007-06-22

    箱根温泉で・・・。



     会議で箱根湯本へ行った。会議が終わると温泉である。先週は有馬温泉へ行ったが、温泉は身体を癒してくれる。有馬温泉も山に囲まれて、川のせせらぎがあったが、箱根温泉もよく似た立地であった。蛍も飛び交い、豊かな自然が残っていた。山の緑や清流のせせらぎ、そして蛍と心が癒される感じである。そして写真の足湯、自然の中で足湯につかる。幸せな瞬間がある・・・。

    20:19:40 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2007-06-19

    大仏の頭・・・?



     写真は何の実だろう? 寿古コーヒー園の温室になっている。店主は大仏の頭という。確かに大仏さんの頭のようにデコボコしている。まだピンポン玉よりも小さい実だが、果たして何の実なのだろう?皆さん分かりますか?
    少し観察してみようと思う。これからどのくらい大きくなるのか?正体は何なのか?乞うご期待あれ・・・。

    08:27:59 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 2 comments now ]

    2007-06-18

    ブーゲンビリアの花が・・・美しく・・・



     前述のコーヒー園には南国の花、ブーゲンビリアが咲いている。温室の中は当然に暖かい、そして湿気もある。マンゴー、パパイア、パイナップルなどの果実が育っている。コーヒーの白い花、熟した実と色とりどりだ。ブーゲンビリアのピンクの花は鮮やかに咲いている。
     花はいろんな色があり、大きさも色々、派手なものもあれば、小さく目立たないものもある。しかしそれらの花は、人々に美しい感動と、心穏やかさと、周りを明るくしてくれるものを与えてくれる。自然界にはこのように調和の取れたものが存在する。それが自然の恵みなのだろう。水と土と太陽の光は、自然界の恵みを作り出す。美しいものを美しいと感じる心を養いたいと思う。
     人間界でも、人のことを批判するだけでなく、聞く耳を持って、協調しながら、前向きに何事も実行していきたいものである。一歩一歩・・・。

    19:28:46 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 2 comments now ]

    2007-06-17

    父の日に・・・。



     父の日に親として思う。子供たちは徐々に独立して行く。自立心を以って独立して行くことは嬉しいが、反面寂しさもある。
     4人の子供たちはそれぞれに個性があり、考え方も当然に違っている。社会への踏み出し方も違う。苦労を背負いながら自分の目指す道を進む長男、じっくり社会を見定めて自分が飛び出す時期を伺っている二男、何となく選択肢を残しながら頑張っている三男、親に相談することなく自分の道を自分で決めて頑張っている四男とがいる。子供たちの共通点は、優しい性格であることと、親が言うのもなんだがイケメンであることかな?イケメン四兄弟はこれからの社会にどのように生きていくのだろうか?良い人生を送ってくれればと思う。
     今日は父の日、三男坊が写真の鉢物を送ってくれた。天の梅というバラ科の植物で、3〜4月には梅に似た花が咲くという。この花のように小さくても良い、白くきれいな人生の花を咲かせて欲しいと思う。
     また、私の父親も戦争を経験し苦労して来ている。長生きして欲しいと願っている。
     

    10:38:08 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 2 comments now ]

    2007-06-16

    熟したコーヒー豆が生っている・・・。



     昨日はコーヒーの花をアップした。その花が実となると写真のようなコーヒー豆となる。寿古コーヒーパークには写真のような赤い色の豆と黄色の豆があるようだ。この豆の皮を剥き、乾燥させ焙煎する。
     葉は深い緑色で、白い花、赤い実ととてもきれいである。日本でもコーヒーの栽培が出来る。店主はコーヒーに見せられ、30年もコーヒー作りに頑張っている。「何で日本でコーヒーなんか栽培するの?輸入したらいくらでもあるじゃないか?」 みんなそのように思うだろう。しかし、店主にはこだわりがあるんだろうな。苦労してコーヒーの木を育て、焙煎まで自分でするのだから・・・。

    14:15:38 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 2 comments now ]

    2007-06-15

    コーヒーの花が咲いている。



     大村市寿古町にコーヒー園がある。寿古コーヒーパークがそうである。温室でコーヒーを栽培している。今、コーヒーの花が咲いている。白い花だがとてもきれいだ。店主は30年前からコーヒーを栽培し、寿古コーヒーというブランドで国産のコーヒーを販売している。
     「まさか日本でコーヒーが?」と思う人は多いだろう。しかしそれが現実だからしょうがない。温室の中には、マンゴー、パパイア、バナナも生っている。ブーゲンビリアの花も咲いている。一度温室を見てみませんか! コーヒーの花は純白できれいですよ。

    17:14:39 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2007-06-14

    神戸ポートタワーにて・・・。



     写真は神戸のポートタワーである。エレベーターで上がると展望台があり、スカイラウンジも併設されている。高さは100メートル余りだ。中にはメリケン食堂なるものがある。メリケンという言葉には何となく終戦のイメージがある。
     展望台からは神戸港や六甲連山が見える。近くには、ホテルオークラ神戸がある。ご存知のように藤原紀香と陣内智則の披露宴会場である。長崎県の住人である我等は、神戸が似かよった町であるように感じてしまう。
     いろんな所を見学し、感じて行くことは大切なこと。
    「良い日旅立ち」山口百恵が歌うように・・・。

    17:55:18 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2007-06-13

    有馬温泉で・・・。



     有馬温泉の写真、バックには六甲連山がある。霞がかかり、朝の温泉の風景はまた情緒がある。この有馬温泉は豊臣秀吉が好んで立ち寄った温泉で、秀吉にちなんだものがある。私はお土産にひょうたんの漬物を買った。ひょうたんと言えば秀吉かな?
     温泉は鉄分が多く赤湯というのがあり、塩分も含まれている。なぜ塩分か含まれているかと言うと、有馬温泉一体は昔海であったそうである。
     地球の変動は、今までに隆起陥没が繰り返されて来たのだろう。何でこんな山が海だったの?というところが多い。いずれにしても温泉はいいな。

    18:53:36 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2007-06-12

    北野の異人館で・・・



     先般、神戸にある北野の異人館へ行った。写真はトーマス邸、ドイツ人の家だそうだ。写真には写っていないが、屋根の上には風見鶏が載っている。別名風見鶏の館と言う。外国人の居留地は別にあったらしいが、治外法権が解け、貿易商で儲けた人たちが北野に移り住んだとのこと。
     神戸は開港140年になるらしいが、考えてみると長崎は開港400年、南山手にあるグラバー邸は神戸よりも古く、中華街だって古い。神戸は長崎の二番煎じと言うべきかな?いずれにしても、長崎も神戸も港町、共通点が多いと言うことだろう。

    18:01:06 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2007-06-11

    大阪城の大石にたこの絵が・・・



     大阪城の門をくぐって進むと正面に大きな石がある。四国から運んできた石と聞く。指で示しているが、たこの模様が入っている。たこ石というのか、正式な名称はよく聞かなかったが、多分そんな名前がついているのだろう。
     しかし、よくもこんな大きい石を運んだものだと感心する。四国からは石を網に入れて、2艘の船で、浮力を利用して海上輸送をしたという。人間の知恵と活力は凄いものがある。戦国の世の天下取りの武士たちの活力には参ってしまう。現在の不景気の時代に、頑張りもしないで、自分のことを棚に上げ、世の中の責任や人の責任にしたがる人たちがいる。もっと頭を使い、身体を使い、勝ち組になるように努力しなくてはと思う。鼻の差の努力で、大きな成果があるというのだが・・・。

    18:19:18 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 1 comment now ]

    2007-06-10

    民主党岡田副代表と・・・。



     今日、ソフトボール大会を開催した。晴れのとても良い天気である。会場は陸上自衛隊大村駐屯地のグランドをお借りした。車の出入りには、駐屯地の隊員さん方が誘導してくれた。非常に気持ちの良い対応であった。
     開会式には、民主党の岡田副代表にご出席頂いた。間もなく参議院議員選挙が告示される。岡田副代表もこれから東奔西走と忙しいことだろう。私も一緒に写真を撮らせて頂いた。貫禄だけは私も代議士並、でも政治的な実力はない。これを見掛け倒しというのかも?

    11:47:49 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 2 comments now ]

    2007-06-09

    大阪城にて・・・。



     昨日大阪城にいた。ある会社よりお誘いを受け、研修旅行に行ったのである。大阪城は勿論、豊臣秀吉が築城したものである。16世紀、戦国時代は武士の活力が旺盛、経済的にも凄く活気があったようである。信長の頃の楽市楽座は経済発展に大きく寄与し、商業の隆盛期でもあるという。また、建築技術も進歩し、大阪城の築城などは、当時のヨーロッパの技術にも劣ることはなかったという。大阪城は広大な敷地と、外堀、内堀とがあり、大阪市内を一望することが出来る。夏の陣、冬の陣と隆盛を極めた豊臣も滅び、戦国の時代は徳川によって終わりを告げた。15世紀、16世紀の日本の統治は何回も変遷し、新しい現代がある。しかし、政治の世界と同じで、長い統治は弊害を生むようである。

    21:37:03 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2007-06-07

    自然の恵み・・・



     昨日のそば屋、風水庵から見た龍頭泉の滝。夏の風情にマッチする滝と清流。スイカでも冷やしたらさぞ美味しいだろう。
     多良山系の水は、長年地下に保水され、そして湧き出ている。ミネラル質を多く含んだ水もまた美味しいに違いない。
     山の緑と滝、写真では分からないが、この風情に鳥が鳴き、川のせせらぎが効果音として入るととても良い感じだ。身も心も癒される、そんな感じのところである。

    18:00:12 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2007-06-06

    龍頭泉のそば屋にて・・・



     東彼杵町に龍頭泉というところがある。多良山系のすそ野だが、滝があり、清流が流れている。その隣接にそば屋が建っている。名は風水庵という。
     緑に囲まれ、滝から流れる水の音は、規則正しい音色を奏でている。山間には鳥の鳴き声が聞こえてくる。酸素をたっぷりと含んだ空気は、爽やかな呼吸を誘い、何とも心を癒される所である。
     きれいな空気、緑の穏やかさ、鳥の声、川の音、全てのものが美しいハーモニーとなり心に響いてくる。そして食べるそばもとてもおいしい。

    16:34:02 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2007-06-05

    サボテンの花が咲いていた。



     昨日も花のことを日記に書いたが、j今日も珍しい花が咲いていたのでつい写真を撮ってしまった。なんとサボテンの花である。花一輪、ちょうちんのように突き出して咲いている。サボテンの花などめったに見ることがない。今日もツイてるぞ!
     いろんなところに目を向けると、いろんな物が見えてくる。いろんなことに関心を持つと違った視点でものを見ることが出来る。
     美しいものを美しいと感じ、それに感動し、心のキャンパスにその感動を描いて置く。心の中に美しいものをたくさん入れておくと、自然に心は美しくなるだろう。

    18:41:07 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2007-06-04

    まだつつじの花が綺麗に咲いている。



     3日、庭の剪定をしたが、数本あるつつじの木に一本だけ花がまだ咲いているのを見た。花弁がとても綺麗なつつじである。もう花が散ったつつじが多いが、まだ街路にも咲いているものもある。つつじの種類がよくわからないが、種類によって早咲き遅咲きがあるのだろう。ただ、綺麗に花が咲いていることは間違いない事実である。
     忙しい毎日の中で、花をゆっくり見る心のゆとりを持ちたいものである。美しい花は地球上に住む人間に、華やかさと、心の癒しのために存在しているのだろう。それが自然との調和ということではないだろうか?

    18:30:27 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2007-06-03

    環境整備・・・空き缶回収

     町内会の空き缶回収キャンペーンが今朝実施された。今年班長の私は当然に参加、班員十数名が参加し、空き缶、可燃物、不燃物と班の地域を巡回する。
     比較的空き缶のポイ捨ては少なかったが、大物はゴザが小川の堤防に捨ててあった。少なくとも自分の住む周りは自分で綺麗にしようという意識があれば綺麗になる。ボランティアの意識を持って、大村市民として何かをやる。そんな意識を育てたいものです。
     蛇足だが、空き缶回収を終わって、庭の植木の剪定と草取りを3時間半ほどやったが、腕が凝り、大変疲れてしまった。慣れないことをすると体が大変だ。しかし綺麗になりました。明日は雨かな・・・?

    14:37:37 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2007-06-02

    農業政策の強化を求める・・・

     田んぼには水が張られ、これから田植えの時期を迎える。私たち日本人にとって重要な食料源である。農家の方たちが、田植えを始め農作物の栽培に汗を流して頑張っておられるが、食料自給率では40%に満たないのである。
     日本は輸入食品が多いのが現実である。中国からの輸入食品はマスコミで取り沙汰されているように安全性に欠ける。アメリカ牛も然りである。
     食の安全保障がないような日本の食糧事情である。もっと国内の農家を助成し、安心安全な食べ物を供給してもらいたいものである。そして食料自給率をアップして、国力を強化して欲しい。憲法9条の改正だけでは意味がない。食料の自給は国力にとって重要な要件である。片手落ちの政策ではなくて、総合的な政策をしてもらいたいものである。
     政治家は自分のためにではなくて、国民の為に働いて欲しい。日本は駄目になるぞ!

    15:27:38 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2007-06-01

    抵抗勢力と戦うこと・・・。


     抵抗勢力と戦う時にはどんな戦い方があるのだろうか?組織の中で、提案された原案について批判をするのは簡単なこと。企画し、実行することの方が難しい。それは、いろんな人の意見を尊重し、一つの答えを導き出すのは容易な事ではないからだ。いろんな要件を考えなければ、言いっ放しで良い。だから批判することは簡単なこと、それだけ責任がないと言うことだろう。
     討論は相手のことを考えながら、周りのことや、それから起こりうる問題を考えて発言しなければならない。
    心の豊かさがそこにある。それが出来ない人たちは、豊かさのかけらもない人たちだろう。

    16:41:38 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]