ナビゲーション

  • 前の日
  • 次の日
  • トップページ
  • 管理者ページ


  • カレンダー

    < 2006/09 >
    MonTueWedThuFriSatSun
        123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    252627282930 

    エントリー一覧

  • (no title)(2005/12/24)


  • (no title)(2006/02/03)


  • (no title)(2006/02/04)


  • (no title)(2006/02/07)


  • (no title)(2006/02/08)


  • [ More... ]

  • アーカイブ一覧

  • 2007-09
  • 2007-08
  • 2007-07
  • 2007-06
  • 2007-05
  • 2007-04
  • 2007-03
  • 2007-02
  • 2007-01
  • 2006-12
  • 2006-11
  • 2006-10
  • 2006-09
  • 2006-08
  • 2006-07
  • 2006-06
  • 2006-05
  • 2006-04
  • 2006-03
  • 2006-02
  • 2005-12


  • カテゴリー

  • All
  • General


  • リンク集

  • 長崎県宅地建物取引業協会

  • おおむらンド


  • Powered by
    Powered by Nucleus CMS



    Page to : 月別アーカイブ

    2006-09-26

    台風13号は去ったが・・・。


     台風13号は大きな被害を残して去って行った。自然の力には為す術がない。科学技術は進歩し、何でも出来ないものはないように思えるのだが、自然の力にはお手上げである。
     自然を無視し山を切り開くと、保水力は低下し水害が起こる。また伐採は動物の生態系を壊し、山に住めない動物は里に下り、農作物を荒らすようになる。自然界は共存共栄を図るべきなのに、強いものだけが残ることになる。自然との調和が必要である。
     台風の被害を避けるためには工夫が必要である。自然の力に順応できるような都市づくりをしなければならない。自然を残し、建物の高さを考え、いろんな工夫をすることで対応できることもある。天災だけでなく、被害には必ず人災がある。人災を防ぐことをもっと考えることが大切である思う。心の問題として・・・。

    11:19:30 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]