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    2006-07-10

    ワールドカップサッカーに思う


     
      2006年のワールド゙カップサッカーはイタリアの優勝で幕を閉じた。睡眠不足で応援した人もたくさんいるだろう。残念ながら日本は予選落ち、しかし出場出来ただけでもいいのではなかろうか?私は素人だが、いくつかの試合を見て感じるのは、外国人選手と違うのは、パワーとボールへの執念みたいなものに欠けていたように思う。技術は、どのチームにしてもそんなに違いはないように思う。90分を戦う精神力、気力、体力、集中力、執念、ゴールへの突進力、いろんな要素が総合的に兼ね備わっていないと勝てないように思う。
     昔からある日本の精神文化、武士道精神、等々、今の日本人に欠けているものが、サッカー選手にも一様に欠けていたのだと思う。物の豊かさは、精神の弱さに通じ、現代人の我慢することが出来ない弱さが見えるようである。しかし、日本のサッカー選手たちは、そんな意味では数段上の精神力があると思う。4年後、再生ジャパンは執念のゴールを目指すだろう。
    「頑張れ!日本!」

    19:24:12 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]