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    2006-03-23

    階段は一段ずつ・・・着実に


     「階段は何のためにあるの?」、「それは上に上るためさ」 当たり前の会話だ。でも、2回に上るとき、時々足を踏み外す時がある。階段は、建築基準法で決まりがある。踏み面(踏み板の幅)、けあげ(段の高さ)というように決められている。一段ずつ上がるのに、安全で、上がり易い高さである。それを何段も飛び越えて上がると怪我をすることが多い。何事でも、階段を上がるように、一段ずつ、着実に上がるならば怪我をすることも無い。人生も同じではないだろうか? 焦らず、着実に、自分の目標に向かえば無理なく叶うだろう。私が始めた合気道も、着実に練習をすれば、次第に形は出来るだろう。
     人生は長いのか、短いのか分からない。でも、自分なりの人生を謳歌できればそれで良い。亀の気持ちで、横見て、前見て、後ろ見て、何かを感じながら進めばいいさ。皆さんはどうかな?

    19:53:12 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 6 comments now ]