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    2006-03-12

    靖国よ安らかになれ!



    今話題の靖国神社である。中国、韓国が小泉首相の参拝問題で、国内でも議論が賛否両論である。首相という立場と、個人の立場を使い分けているようだが、一国の総理ならば、総理という立場ではっきりと表明をするべきであると思う。中途半端な参拝ならしないほうがいい。国民の意識と、外国人の意識は当然に違っている。意識的には、国民として誰でもが英霊に対し参拝することは正しいことであろうと思う。しかし靖国問題は外交問題と密接な関係がある。したがって外交的な立場で、日本の総理の考え方を表明すべきである。中途半端な、小手先的な行為での参拝をして欲しくはない。堂々と、日本国のために、私たち子孫のために戦ってくれた御霊に対し、心からの参拝をして欲しいと思うのだが・・・。その姿勢が見えないから、中国や韓国が批判するのだと思う。儒教を尊ぶ韓国においても、先祖、親、英霊にお対する考えには、もっと深いものを持っているはずである。

    16:36:58 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 3 comments now ]