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    2006-07-27

    暑さに熱くなろう。


     やっと梅雨明け、日差しが暑い。湿った空気と湿った経済が暑い日差しにうんざり感を増す。これから、日一日と暑さが増し来ることだろう。
     こんな暑い時だからこそ、仕事に、勉強に、人の為に、何事にも燃えなければならない。燃えることが暑さに打ち勝つコツかもしれないのだ。暑いのは誰も暑い、だから燃え、熱くなる。熱くなると身体が動き、暑さを吹き飛ばすことが出来るような気がする。

    19:42:17 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2006-07-22

    雨、雨、雨・・・。

     雨が続く、あちこちで水による災害が報道されている。思えば昭和32年、諫早大水害で大村市も大きな被害を被った。私がまだ小学3年生の時であった。田んぼは河原となり、家は流され、多くの人が亡くなった。一日に1,000ミリの雨が降ったらしい。
     昭和57年、長崎大水害があり、その時も多くの犠牲者が出た。本県、長崎県は水による被害を何度も受けている。
     自然の力はとてつもなく凄い、人間の力をして止めることが出来ない。山を切り開き、そのために保水力をなくし、麓は雨と共に水かさを増す。人間の欲や我が、文明の発展と共に大きくなり、結局自業自得の業が返ってくるのかも知れない。
     いろんなことで生態系が壊れ、自然界の仕組みが崩れ去っているようである。地球の破壊は時と共に進行し、豊かな地球は病んだ地球になり、そこに住む人間はまた、病んでしまうのかもしれない。極端な発想かもしれないが、何れにせよ一人一人が心豊かさを持ちたいと思う。この雨、雨、雨・・・、が全てのものを洗い流してくれる雨であって欲しいと願う。

    20:26:57 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2006-07-19

    まだ雨止まず・・・。

     雷を伴った雨は、エアコンの故障と湿気も一緒に連れてきた。先週末は晴れ、梅雨は明けたのかなと思ったらまた雨。それも大雨、雨による被害はあちこちで起こっている。
     異常気象のためなのか、世界を見ると、雨の被害、地震による被害、あってはいけない戦争被害、等々が起こっている。
     北朝鮮は、打ち上げ花火ではないがミサイルを発射し、国連決議にもけつを捲っている。世の指導者は何を考えているのだろうか?我々人類が住む地球を破壊し、何をしようと言うのだろう。
     本来、子孫のために、美しい地球を守らなければならない筈なのに・・・。人の欲、指導者の欲は地球を破壊し、人類を不幸に導いているのかもしれない。
     異常気象は、神の警告であり、人間の心のすさみに警鐘を与えているのかもしれない。
     雨はまだ止まず、降り続けている。梅雨明けを望むように地球の平和を望みたいものである。
    雨はまだ止まずかな・・・?

    14:22:13 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2006-07-12

    子供たちよ!道はたくさんあるさ、好きな道を歩こうよ!

    息子4人がそれぞれの立場で、自分の人生を考え奮戦中である。泥水を飲んでも自分のやりたいことに挑戦している長男。
     政治経済については、若者には似合わず大したもの、私なんかとは議論にはならないほど。大学には進まなかったが、大学生には議論では負けはしないだろうと思う。今はしっかり充電中、充電後を楽しみにしたいのが二男。 
     三男は大学生、考えていた授業とは違っていたらしくて、今悩み中。話を聞いてみると大学も少しおかしいと思う。基本原理を元に、時代にあった講義が必要なのに、時代錯誤の教授がいるようだ。何のために大学はあるの? 日本人の学力の低下は、そんなところにもあるのかもしれない。しかし、わが息子、人に信頼され、世の中うまく渡って行けるだろう。悩むときは、大いに悩み苦しむべし。きっといいことが待ってるさ。
     四男は、悠々自適、何ともはや、自分の生き方は自分で決め、自分の思う通りにやっている。大したものだ。
     皆、それぞれの道を模索しながら進んでいる。どの道がいいかは分からないが、それそれに頑張ってくれるものと思う。亀さんでいい、頑張れ!子供たち!

    19:11:03 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2006-07-10

    ワールドカップサッカーに思う


     
      2006年のワールド゙カップサッカーはイタリアの優勝で幕を閉じた。睡眠不足で応援した人もたくさんいるだろう。残念ながら日本は予選落ち、しかし出場出来ただけでもいいのではなかろうか?私は素人だが、いくつかの試合を見て感じるのは、外国人選手と違うのは、パワーとボールへの執念みたいなものに欠けていたように思う。技術は、どのチームにしてもそんなに違いはないように思う。90分を戦う精神力、気力、体力、集中力、執念、ゴールへの突進力、いろんな要素が総合的に兼ね備わっていないと勝てないように思う。
     昔からある日本の精神文化、武士道精神、等々、今の日本人に欠けているものが、サッカー選手にも一様に欠けていたのだと思う。物の豊かさは、精神の弱さに通じ、現代人の我慢することが出来ない弱さが見えるようである。しかし、日本のサッカー選手たちは、そんな意味では数段上の精神力があると思う。4年後、再生ジャパンは執念のゴールを目指すだろう。
    「頑張れ!日本!」

    19:24:12 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]

    2006-07-01

    母の日に・・・



     アップした花は、大学生の子供がアルバイトで稼いだお金で、母の日に送ってくれたものである。父の日には、残念ながら未だかつて四人の子供から贈られたものは何もない。それもまだ安定していない子供たち、求めるほうが無理なのかもしれない。母親への意識は、父親とは少し違うのだろう、気持ちが入っているように思う。これから長い生活の中で、子供たちが健康で、心豊かに、楽しい生活が出来ればいいなと望んでいる。それが何よりにも変えがたい父の日のプレゼントだろうと思う。

    18:31:03 - hatiroにメールを送る - コメントする[ No comments now ]