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    2006-02-25

    昔のよか男デビュー



    昔のよか男とあるブログに書いてしまった。また写真をアップすると口を滑らしてしまった。仕方ないので、アップして見ました。まもなく還暦ですよ、昔のよか男も。
     昨日、知人の還暦祝いに出席した。赤い帽子に、赤いちゃんちゃんこ、何となく違和感を覚える光景である。宴の終わりに、間もなく還暦の私に、主賓が帽子とちゃんちゃんこを私に着せてしまった。人は良く似合うという。「冗談じゃないよ。」といいたいが、太り気味の私は、恵比寿様に似ているのかな?今度その写真をアップしてみようかな・・・?

    20:37:54 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 82 comments now ]

    2006-02-22

    ご入居の皆さん、ありがとうございました。



    新築の貸家が水田町に建築された。2棟4世帯の連棟式住宅です。建築は積水ハウスによる建物であり、貸家としては、設備も十分整っていると思うし、シルエットもとてもいい感じだ。
     建物は1月末に完成し、ご入居もすべて決まりました。ありがとうございました。
     ただ進入路が狭いですので、ご入居の皆様、十分お気をつけ下さい。

    18:54:56 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 4 comments now ]

    2006-02-19

    長崎県一周駅伝、選手へのエール



    長崎県一周駅伝が開催され、選手たちは18日に大村駅前の県道を駆け抜けていった。先頭は写真の大村東彼チームであった。選手たちは、沿道の声援を受け、自分の力を信じて走っている。勿論競技だから勝ち負けはある。しかし、前を向き、ひたすらに走る姿には感動がある。
     競技のために、どれほどの練習をしてきたのだろう。競技では、10キロや20キロのコースを走るのに、きっと何十倍もの練習をするのだろう。日々の積み重ねは大したものである。人は、一生懸命の姿が一番美しいという。昨今の若者の持続力がない中、とても感動的な光景を見ることが出来た。
    選手諸君、頑張れ!熱いものが沸いてくる。

    10:35:17 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 4 comments now ]

    2006-02-18

    家族



    昨年の正月頃の写真だと思う。私と長男を除いたファミリーである。五男坊の犬の「もんた」もいる。最近はあまりファミリーで写真をとることがない。そういう意味では貴重な写真でもある。長男は東京で自分の夢を追いかけて頑張っている。デザイナーになりたいらしい。夢は本当に望んで頑張れば、必ず叶うものだと思う。目標を設定し、限りない情熱をもって、一歩一歩努力することに意義があると思う。兄弟たちは言う。「兄ちゃんは、泥水を飲んででも頑張るだろう。」と、兄弟たちにとって、馬鹿になって自分の道を求めている長男の姿はどんなふうに映るのだろう。

    13:49:01 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 3 comments now ]

    2006-02-17

    すばらしい子供たち



    今年成人式を迎えた三男坊の写真があった。向陽幼稚園三年保育入園時の願書用の写真である。その子がもう二十歳、大人の仲間入りをした。三男坊だから兄がいる。長男、次男、三男、それに弟の四男坊もいる。またまた、五男坊の犬の「もんた」もいる。子供たちは、それぞれに自分の道を一生懸命探している。子供たちが本気になって探している。だから、自分の進む道を早く見つけようが、じっくりと探そうが大した問題ではない。これから自分の人生を、価値あるものにしてくれればそれでいいと思っている。自分の子供だから、きっとそれぞれが、自分の進むべき道を見つけ、頑張ってくれるものと思う。じっくり、焦らず、子供たちを信じて、優しく見守って行きたいと思う。頑張れ!子供たち!君たちに出来ないものはない。

    21:42:20 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 7 comments now ]

    2006-02-16

    上野の西郷さん



     東京の上野公園で、久しぶりに西郷さんの銅像をゆっくりと眺めた。幕末の薩摩藩士の大志と、征韓論で敗れ悲哀があるのだろうか。ただ、今の我々にない大きな志と、これからの時代への希望とが溢れ出ていたのだろう。なんとも羨ましい気がする。そして、小さなことで考え込む自分を情けなくも思う。
     もし、西郷隆盛が現在の日本の姿を見たとき、どんな風に映るののだろうか。物の豊かさに満足するのだろうか?それとも、心の豊かさに欠けた現代の世相にがっかりするのだろうか? ひ弱な日本人に何か言いたいことがあるのだろうか? 銅像を眺め、目を閉じると、何となく西郷さんの時代背景が浮かんできた。時代の進歩は、物の豊かさに反し、心の豊かさが薄れ、自分中心な時代へと変化して行く様な気がする。いつまでも、西郷さんの銅像が見つめるように、清らかな目で、遠くにある美しいものを見据えて行きたいものである。
    「しっかりせよ!日本国、しっかりせよ!日本人」そんな声が聞こえるようだ。

    15:30:12 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 3 comments now ]

    2006-02-13

    飛騨高山を思う



     昨年、飛騨の高山に行った。岐阜から高山線で行く途中、飛騨川の美しさがとても目を和ませてくれる。もう幾度も来ているが、いつも新鮮さを感じる。小京都と呼ばれ、風情のある町である。
     町の南西の方角に国分寺があり、樹齢千年を超えるイチョウの木が大きな幹をどっしりと構えそびえ立っている。千年の木は、根を育てる土、そして水、太陽の恵みを受けながら、何を見、何を感じ、歴史の変遷を見て来たのだろう。西暦2006年、その歴史の半分を見てきた木は、私たち現代人に何を伝えたいのだろう。
     町の北の方には飛騨の里があり、飛騨地方の合掌造りの家を集めている。蚕を飼う機能と、寒い地方での生活を考えて作られた家は、生活の知恵と、人々の能力が感じられる。しかし、文化財を管理していくのはとても難しいようである。かや葺きの家は、北側にある方は日が当たらずにコケが生え、早く痛んでしまうらしい。文化や自然を守ることは大切なことである。しかし、守ることには大変な努力が裏にあることを知らなければならない。しかし、私たちは努力して、自然や文化や伝統を守っていかなければならないと思う。それが心の豊かさであり、人の道に繋がるものだと思うから・・・・・。

    19:24:44 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 4 comments now ]

    2006-02-11

    合気道を始めて思う。

    後輩に健康のためと誘われて合気道を始めた。ほんのひよこ同然の初心者である。先生は、私に合気道を勧めた後輩である。合気道は、言葉でしか知らなかったが大した武道である。礼に始まり、礼に終わる。荒廃した学校教育に欠けているとても大切なものを、ここに感じる。蛇足はさておき、合気道は、気を感じ、気を出すことのようだ。相手と間合いを取って気を合わせるということだろう。初心者の私だが、何かを感じるものがある。
    人には潜在能力がある。海に浮く氷山と同じように、顕在化している能力は10%ほどしかないという。90%は隠れた潜在能力であり、その能力をいかに顕在化させるかが重要なことだと思う。
     学力や運動能力も磨けば磨くほど光を放つ。何でもそうだが、単発的な努力では一瞬のきらめきしかない。しかし、継続してする努力には本当の輝きがある。ギリシャ神話の中に、熱を指先に集中させることが出きると書いてあったのを覚えている。
     合気道の気は私なりに考えて、それは潜在能力の顕在化だと思う。では、どうして顕在化できるのだろう。練習に集中することは当然のことであるが、ウルトラマンではないが、基本の形が、宇宙万象のエネルギーを身体に受けているのだと思う。つまり、宇宙のエネルギーを充電しているのだと思うのだ。宇宙の星は、規則的な動きをしている。太陽系では、太陽を中心に、水星、金星、地球、火星、木星・・・・・と、規則正しく回っている。月は地球の衛星として回り、地球は地軸を中心に自転している。人の生誕や死は、潮の干満に関係があるように昔から言われてきた。宇宙の規則的な動きは、地球に住む小さいが、とてもすばらしい生き物である人間に影響しないわけがないと思う。だから、宇宙の波動を身体に感じ、素直に気を顕在化させよう。宇宙の仕組みの顕現として・・・・・。

    11:18:51 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 78 comments now ]

    2006-02-09

    成人式を迎えた諸君、おめでとう!



    今年一月に、大村市で成人式を挙げた息子と同じ仲間の写真が、大村市広報誌の表紙に載っていた。その表紙の写真を載せて見ました。
    皆さん成人おめでとう。私も40年足らず前、東京で成人式を向かえたのを覚えています。私たちの時代と少し違ったことがあるかもしれませんが、やはり大人になったことの自覚と、今後の不安と希望とが交錯し、気持ちの中では複雑な部分もあるのかも知れません。ただ最近の常識を逸脱するような成人式ではなく、常識のある式が出来たことは嬉しい限りです。これからの日本を背負う若者に大きな期待をしたいと思います。
    日本全国の成人を迎えた若者よ!大いに羽ばたき、何事にも挑戦して欲しい、心豊かに・・・。

    13:17:55 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 12635 comments now ]

    2006-02-08

    成人式を迎えたわが息子。



    三男坊が20歳になり、今年成人式を迎えた。現在、福岡県にある大学の2年生。これから大人としての第一の関門が就職である。何事にもベストを尽くして欲しい。自分の人生だから、将来の目標を設定し、自分で掴み取り、幸せな人生を歩んで欲しいと思う。頑張れ!わが息子、紘三よ!

    16:59:35 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 3552 comments now ]

    2006-02-07

    不動産業は悪の根源? とんでもない。

    1月9日の長崎新聞に、にっぽん診断というタイトルのコラムが掲載してあった。日本大学教授大岡哲氏「安易な政策で泣く庶民」という記事である。
    口がうまく、ごまかしの多い者として言われるのは、米国では自動車のセールスマン、日本では不動産屋が代表的だろうと言っている。不動産屋は千に三つしか本当のことを言わないというのである。耐震強度不足のマンションの販売をしている業者がマスコミをにぎわしているので、そんな言葉が出るのかもしれない。しかし、不動産業は、正確には宅地建物取引業と言われ、宅地建物取引業法(以下業法という。)に基づき業を行っている。国土交通大臣、都道府県知事の許可を受けなければ業を行うことが出来ないのである。業法35条、37条において、物件の説明や内容について十分説明をしなければならない。違反をすると、業務停止、免許の取り上げと厳しい行政指導があるのである。憲法、民法に示される国民の財産を守るための仕事である。千に三つのことしか本当のことを言わないのなら、日本には不動産業は存在しない。大岡教授は極論を言っているのだろうが、机上の理論しかなく、業界を知らないとしか言いようがない。不動産業者をよく観察して欲しい。私も不動産業に携わっている者の一人である。自分で言うのは何だが、私は紳士だと思っている。あしからず・・・。

    09:47:37 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 3238 comments now ]

    2006-02-04

    星空を見ようよ。すばらしいよ。

    夜空を見ると、澄み切った空に星が輝いている。夏の夜空と違って、澄み切っているように見える。身体は冷えるが、美しい星を見ると心が落ち着くようだ。広い宇宙、太陽系はどの位広いのか想像も付かない。太陽系もほんの一部だという。なんと広大な、無辺な宇宙だろう。そして、太陽系の中のひとつの星、地球がある。そこには豆粒にも満たない人間が住んでいる。その人間はまた、成功に出来た生き物である。そんなことを考えると、宇宙万象の規則正しく、精巧に出来ていることにびっくりする。そんな宇宙、空だから感銘するのだろう。いらいらする心も、空を眺めると落ち着いてくる。そして自分が仕組みの中で生かされていると実感が沸いてくる。生かされているという実感は、努力しようという気を沸き立たせてくる。今、世の中は人心の荒廃が目立っている。広い空を眺め、ゆったりとした気持ちを養うことが大切ではないだろうか? あまり空をゆっくりと見る人はいないのではないかと思う。私は提案したい、空を見ることを・・・。

    16:04:11 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 1246 comments now ]

    2006-02-03

    長崎県知事選に思う。


    長崎県の知事選挙の投票日を5日に迎える。各候補とも最後のお願いというところであろう。
     先日、女性候補のこくぼのりこ候補の「改革長崎ローカルマニフェスト」を読んだ。すばらしいマニフェストである。具体的に,分かり易く、しかも経営者の感覚で的確に数字をつかんでおられる様だ。行財政改革が本当に実行できそうな気がする。長崎県は所得が全国平均で44番目、借金は1兆円に上るという。何とか正常な県政が出来ないものだろうか。具体的なビジョンと政策を持った、こくぼ候補に勝利し凱旋して欲しいと思う。

    18:46:54 - hatiroにメールを送る - コメントする[ 1358 comments now ]